結論:最初の成果物はメール本文ではなく、壊してもよいテストlistです。 本番データを入れる前に入口と出口を確認します。
最初の一周
- テスト専用listを作る
- list languageとsender情報を確認する
- signup formかlanding pageを一つ作る
- double opt-inの有無を決める
- 自分の別アドレスで登録する
- 一通だけ送信し解除する
- contactをCSVへexportする
landing page settingsでは、紐づけるlist、single/double opt-in、autoresponder、thank-you page、検索除外などを設定できます。複数の入口を同時に作る前に、一つのURLで意図したlistへ入ることを確認します。
合格条件
登録元、同意状態、配信状態、解除状態が管理画面とCSVで一致し、再現手順を他の人へ説明できることです。テスト中はautomationや外部連携を外し、問題の原因を少なくします。
次へ進む条件
フォームの文言、差し込み、日本語データ、解除導線まで合格してから独自ドメインや本番importへ進みます。
次にすること
GetResponseのエクスポートで原本CSVを保存し、必要workflow数を料金表へ照合します。
Sources
- Add a signup form(確認日:2026-08-17)
- Landing page settings(確認日:2026-08-17)
- Export contacts(確認日:2026-08-17)
- Change list and confirmation language(確認日:2026-08-17)